raku / nikki
いよいよ、本番 
水曜日, 4月16日, 2008, 01:37 AM - 楽・ジャパン
今日から、初めての本格的なビジネスのクライマックスです。ちょっと緊張しています。

大勢の先輩や友達に見守られ、助けをいただき、ここまで来られました。心から感謝です。

直前、いつもお世話になっている目上の方からこんな励ましのメールをいただきました。

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ビジネスの成功は このような一件一件の積み重ねです。
ひとつひとつを確実に成功させ 実績を重ねて、それが大きな信頼に
なって どんどんネットワークが大きくなり 案件も増えていきます。
ショートカットなんてありません。」

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今日から、これを実践して行こう。

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社員第一号 
木曜日, 4月3日, 2008, 12:22 AM - 楽・ジャパン
桜の季節になると、いつも年を取ったな〜と、ちょっぴり寂しい。
今日は、日本中Kick−Offだ。懐かしいサラリーマンのワンシーン。

今年は、何もなく過ごした。
来年は、どうなるかな。

先週、この季節を象徴するように、当社の社員第一号が入社した。
人をマネージメントする新鮮さと希望と責任感、同時に味わった。
微妙、hoho。



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普シ耳茶 
木曜日, 2月28日, 2008, 11:40 PM - 楽・ライフ
今、北京では、ハイ層の人の間に、普シ耳茶が一番人気な贈り物になっているそうだ。
一昔前は、ワイン、その前は、コーヒーだった。
贈り物の流行はその時代の思想を映っている。豊かになった中国人が民族文化を再発見した。
私も周りの人に影響され、つい最近、普シ耳茶のファンになった。

普シ耳茶が、ざっくり言えば、熟茶と生茶の二つ種類がある。製造工程がまず違う。(どこがどう違うか、よく分からないが)、生茶はほぼ新茶に近い、一方、熟茶が酒みたく、古ければ古いほど、値段が高くつく。
私が好きなのは、この熟普シ耳。お茶の苦味が全くなく、飲みやすい。胃腸にとにかく良い。

先月北京で、通の中国茶坊に連れて行かれた。あそこのご主人は台湾出身で、何年前から、普シ耳茶をコレクションしているそうだ。
その日、ご主人が50年前、文化大革命の時代に生産された普シ耳茶を出して、招待してくれた。お茶というより、木の葉っぱみたい。聞いたら、やっぱり、野生の茶樹からとったもの。何となく原始林の木の香りがした。聞けないが、きっと高いでしょう。

普シ耳茶、是非お勧め!





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新春快楽 
水曜日, 2月6日, 2008, 12:22 AM - 楽・チャイナ
今日は、中国の春節(旧正月)の大晦日です。中国人にとって、一年中最も重要な日です。

この場を借りて、皆様に新年のご挨拶を申し上げます。

祝大家

鼠年大吉!
心想事成!
万事如意!


China Doll


北京の町飾り


China Red〜新春の飾りを買う人々
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中国の帰省ラッシュ 
火曜日, 1月29日, 2008, 10:15 PM - 楽・ライフ
そろそろ旧正月だ。
日本の帰省ラッシュと較べ、中国の帰省ラッシュが全然スケールが違う。
(それはそうだよね。そもそも、人口ベースが天と地の違いだから。)
汽車の切符売り場は、どこでも長い行列。

中国大陸の連日の大雪が里帰りの人々の足を止めてしまった。
汽車の運行が停止しているため、広州駅に、17万人が滞留されてしまったと、今日のニュースに報道された。殆ど出稼ぎ労働者だと思われる。
寒い中、かわいそうと思いながら、中国労働人口の大移動に初めて直観的に捉えることができ、かなりインパクトを受けた。


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